洋楽 ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
洋楽 アール・スウェットシャツ、マイク&サーフ・ギャング(Earl Sweatshirt, MIKE & SURF GANG)『POMPEII // UTILITY』ノイジーでローファイなビート群に気怠く中毒性の高いラップが絡むコラボ作 レビュー 2026年06月08日
洋楽 A.G. & ステュー・バンガス(A.G. & Stu Bangas)『Selfy』盟友ダイアモンド・Dら参加! ハードボイルドなラップとブーンバップのビートが融合 レビュー 2026年06月01日
洋楽 ランサム、ボルディ・ジェームス&ニコラス・クレイヴン(Ransom, Boldy James & Nicholas Craven)『Salvation For The Wicked』ハード系やチル系など様々なブーンバップ曲が並ぶコラボ作 レビュー 2026年05月21日
洋楽 エルシド&セブ・バッシュ(ELUCID & Sebb Bash)『I Guess U Had To Be There』ビリー・ウッズら客演! ジャズやソウルを用いたブーンバップな1枚 レビュー 2026年05月12日
洋楽 デンゼル・カリー&ザ・サイス(Denzel Curry & The Scythe)『Strictly 4 The Scythe』エイサップ・ファーグらとの新ユニットで王道サウスヒップホップを大胆にオマージュ レビュー 2026年04月16日
洋楽 RJD2 & スーパースティション(RJD2 & Supastition)『According To...』アンダーグラウンド界で人気の2人による90s風ブーンバップなコラボ作 レビュー 2026年04月08日
洋楽 IDK『e.t.d.s. A Mixtape by .idk.』プッシャ・Tらとのタイトな絡みや粒揃いのビート群も聴きどころ! 投獄経験をテーマに己について綴った新作 レビュー 2026年03月12日
洋楽 ボルディ・ジェームス&リアル・バッド・マン(Boldy James & Real Bad Man)『Conversational Pieces』内省的なリリックと大胆なサンプリングが対峙したコラボ第3弾 レビュー 2026年03月10日
洋楽 21サヴェージ(21 Savage)『WHAT HAPPENED TO THE STREETS?』ドレイクら華のあるゲストを招き、ストリートの緊迫した空気を伝える痛快作 レビュー 2026年03月06日
洋楽 リッチ・ホーミー・クワン(Rich Homie Quan)『Legacy Of Hits』プロブレムとのコラボ曲も収録 メロディアスなラップスタイルを堪能できる編集盤 レビュー 2026年02月24日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日